ゆるゆると一歩ずつ・・・

双極性障害、睡眠障害、パーキンソン病に悩まされつつ、日々の楽しいことを探しているブログです。

【もぐもぐ】今夜は麻婆豆腐。

こんばんは、ミッターマイヤーです。

今夜の夕食のメニューは、ダンナからのリクエストで麻婆豆腐を作りました。

絹ごし豆腐3丁、豚ひき肉430g、長ネギ2本、おろしショウガ、
おろしニンニク、味噌、麺つゆ、砂糖少々、ラー油、片栗粉。

①ごま油で、刻んだネギ、豚ひき肉、ショウガ、ニンニクを炒める。
②水400mlを入れ、味噌、麺つゆ、砂糖を入れ煮込む。
③沸騰したら、豆腐を入れ、更に煮込む。
④火を止め、水溶き片栗粉を回し入れてとろみをつける。
⑤仕上げにラー油を多めに入れて完成。

明日はダンナが休みなので、その分、多めに作りました。

彩りに枝豆を入れても良かったかも~(*´ω`*)

【生き物】今日のエンゼルフィッシュ。4回目の産卵のその後。(2026/08/10)

こんばんは、ミッターマイヤーです。

昨日の夜、通算4回目の産卵をしたアバターブルーエンゼルのくろちゃん

3回目の産卵までは仲睦まじかった、メタリックブルーエンゼルのみどちゃん
急にくろちゃんをしつこくどつき回して、くろちゃんのヒレがぼろぼろになって
しまったので、水槽内にセパレーターを入れて2匹を分けたのが8月6日(木)。

そんな中、くろちゃんが4回目の産卵をしたのが8月9日(日)夜で。

パートナーのみどちゃんを物理的に離したので、繁殖行動に出ることもなく、
200個前後産み付けられた卵は全て未受精卵になったので、
おそらく今日にでもくろちゃんが卵を食べちゃうだろうな~、、、と思いながら、
夕方に水槽を覗いたら、予想通り、見事に全ての卵が無くなっていました。

ちなみに、受精卵だった場合は、産卵の3日後に孵化します。
孵化直後の稚魚は体長が1.5mm~2mmくらいです。

今後、繁殖させる予定はないので、くろちゃん、これを機に
産卵をやめてくれるといいなぁ、、、

【生き物】今日のエンゼルフィッシュ。孵化61日目。そして4回目の産卵。(2026/08/09)

こんばんは、ミッターマイヤーです。

6月8日(月)に、アバターブルーエンゼルのくろちゃんが2回目の産卵、
6月10日(水)に稚魚が孵化して今日で61日目。
稚魚たちは別水槽ですくすく成長中です。

7月27日(月)の夜、くろちゃんは3回目の産卵をしたものの、
翌日には未受精卵も含めて全て食べてしまい、観察は2日で終了。

8月3日(月)頃から、パートナーのみどちゃんくろちゃんをどつき回して
いるのを見かねて、セパレーターを入れて2匹を分けたのが8月6日(木)。

そして今日、8月9日(日)夜。
もぐもぐタイムが終わり、濾過機のスイッチが入る少し前、くろちゃん
動きに異変が、、、(◎_◎;)

人工水草にお腹をこすりつけるような仕草をしているので観察していると、
卵を産み付け始めたのです。

うわぁ~~、、、予想よりも早い、4回目の産卵です。

その数、おそらく200個前後。
今までで一番多く産卵しました。

しかし今回は、みどちゃんはセパレーターの向こう。

今さら一緒にはする気が無かったので、卵は未受精卵として、
明日には白っぽく変色するでしょう。

そうすると、卵はくろちゃんが食べると思うので、観察日記はここまでに。


👇卵を産み付けている最中。

👇産卵終了。

エンゼルフィッシュって、生涯に何回産卵するのかしら、、、(;´・ω・)ビックリ

【ダイエット】内科受診。(2026/08/07)

こんにちは、ミッターマイヤーです。

8月7日(金)は、2ヶ月に一度の内科(脂質異常症&糖尿病予備軍)の受診日。

地元のかかりつけの病院で、10:00に血液検査を受けたあと、神経内科の受診を済ませてから、15:00に内科受診。
そのあと、15:30に栄養指導。

2024年8月から9月に腎臓を患って約1ヶ月入院している間に体重が約8kgダウンしたものの(52kg台)、リバウンドどころかさらに増量したので、これじゃあイカン!とダイエットを決意。

、、、したものの、一時は58kg台まで落ちたけれど、神経内科で処方された薬の副作用で病的な過食に走り、その罪悪感から吐くという過食嘔吐が続き、思いっきりリバウンドして62kg台に、、、orz

私は身長146cmなので、標準体重は48kg。
そこまでとはいかなくても、せめて50kg台前半までは落としたい、、、


さて。
脂質異常症、糖尿病予備軍ということで、血液内のHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)と中性脂肪、血糖、尿酸の数値を重点的にチェックする内科の主治医。


ヘモグロビンA1c
基準値 4.6~6.2 のところ、
2024年
   2月➡ 6.1(基準値内に下がった)
   4月➡ 6.6(げげげ、爆上がり!)
   6月➡ 6.1(基準値内に下がった!)
   8月➡ 6.3(ありゃま、微増)
  10月➡ 6.2(基準値内に下がった!)
  12月➡ 5.5(いい感じ)
2025年
   2月➡ 6.9(ぎゃ────っ!)(꒪д꒪II
   4月➡ 6.7(微妙に下がったけどまだ髙い)
   6月➡ 7.0(ぎゃ───────っ!!)
   8月➡ 6.9(微減、、、)
  10月➡ 6.0(基準値内に下がった!)
  12月➡ 6.0(キープ)
2026年
   2月➡ 6.5(やばし!)
   4月➡ 7.4(ぎゃ───────っ!!)
   6月➡ 7.6(ぎゃ───────っ!!)
   8月➡ 7.1(少し下がったけどまだ高め、、、)

中性脂肪
基準値 50~149 のところ、
2024年
   2月➡ 161(微減、、、)
   4月➡ 145(基準値内に下がった!)
   6月➡ 147(微増だけど基準値内)
   8月➡ 151(微増、、、基準値を超えてしまった)
  10月➡ 128(基準値内に下がった!)
  12月➡ 150(ギャーッ)
2025年
   2月➡ 227(ぎゃ───っ!)(꒪д꒪II
   4月➡ 240(ヒィィィィィィ)
   6月➡ 255(ぎゃ───────っ!!)
   8月➡ 220(少し下がったけどまだ高め、、、)
  10月➡ 158(まだやや高め、、、)
  12月➡ 200(ぎゃ───────っ!!)
2026年
   2月➡ 174(少し下がったけどまだ高め、、、)
   4月➡ 203(ぎゃ───────っ!!)
   6月➡ 198(少し下がったけどまだ高め、、、)
   8月➡ 290(ぎゃ───────っ!!)

血糖
基準値 70~109 のところ、
2024年
   2月➡ 116(変わらず)
   4月➡ 105(基準値内に下がった!)
   6月➡ 105(基準値内をキープ)
   8月➡ 114(微増、、、むむぅ、、、)
  10月➡  94(基準値内に下がった!)
  12月➡ 115(ギャーッ)
2025年
   2月➡ 130(ぎゃ────っ!)(꒪д꒪II
   4月➡ 132(さらに増加!)
   6月➡ 141(ぎゃ───────っ!!)
   8月➡ 135(少し下がったけどまだ高め、、、)
  10月➡ 117(まだやや高め、、、)
  12月➡ 141(ぎゃ───────っ!!)
2026年
   2月➡ 153(ぎょえ───────っ!!)
   4月➡ 145(ぎゃ───────っ!!)
   6月➡ 135(少し下がったけどまだ高め、、、)
   8月➡ 130(少し下がったけどまだ高め、、、)

尿酸
基準値 2.7~7.0 のところ、
2024年
  12月➡ 6.9
2025年
   2月➡ 6.7
   4月➡ 7.1
   6月➡ 8.0(痛風の危機!)
   8月➡ 6.4(基準値内に下がった)
  10月➡ 4.7(だいぶ下がった!)
  12月➡ 4.1(やや下がった)
2026年
   2月➡ 5.6(基準値内だけど上がった!)
   4月➡ 5.0(やや下がった)
   6月➡ 5.7(基準値内だけど上がった!)
   8月➡ 6.0(基準値内だけど上がった!)


主治医からは
「数値が改善されないと薬が増えるよ。ダイエットがんばってね。」
と言われた。むむぅ、、、(;´Д`)


【備忘録】
■朝
 ・パルモディアXR錠0.4mg 1回1錠 (中性脂肪を低下させる作用あり)
 ・エクメット配合錠HD 1回1錠 (血糖を下げる作用あり)
 ・アムロジピンOD錠「トーワ」5mg➡2.5mg 1回1錠 (血圧を下げる作用あり)
 ・ユリス錠0.5mg 1回1錠 (体外に尿酸を排泄するのを促す作用あり)
 ・ピタバスタチンCa錠1mg「トーワ」 (血液中のコレステロールを下げる作用あり)
■夕
 ・エクメット配合錠HD 1回1錠 (血糖を下げる作用あり)


次回の内科受診日は、10月2日(金)15:30。

過食と間食をやめて、健康的にダイエット継続がんばろう~(=゚ω゚)ノ

 

【日々徒然】(神経内科)パーキンソン病、薬の変更なし。(2026/08/07)

こんにちは、ミッターマイヤーです。

2022年夏あたりから両手の震えがあらわれ始め、当初はS病院の心療内科で処方されている薬の副作用と言われ続けましたが、両手の震えがだんだんひどくなり、文字が書けなくなったり、食事の時に汁物をこぼしたり、スマホで文字が打てなくなったり、何もない平らなところでつまづいたり、しゃべるときに舌がもつれるような感じが気になり、、、


2025年5月2日(金)
日常生活に支障が出始めたので、地元のかかりつけの I 病院の神経内科を受診することに。

問診・検査(脳のMRI、甲状腺)をしたあと、「パーキンソン病」と診断され、治療薬の「マドパー配合錠」を処方される。


2025年9月12日(金)
S病院の心療内科で処方されている薬のうち、特に手の震えの原因と関係があると思われる「ヒルナミン錠」を中止することに。


2025年12月5日(金)~2026年1月9日(金)
S病院の心療内科で処方されている「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」を1日2回4錠→2錠に減薬することに。

Ⅰ病院の神経内科で処方されている治療薬の「マドパー配合錠」は現在1日450mg(100mg+50mg×1日3回)服用しているものの、相変わらず手の震えにほとんど変化がないということで、「ミラペックスLA錠」を追加処方され1ヶ月様子を見ていたけれど、効果が薄かったのか増薬されることに。

効果といえば、、、
手の震えにほとんど変化はないものの、話すのがゆっくり、歩くのが遅い(つまづく)、というのは少し改善されたように思います。


2026年3月6日(金)
「マドパー配合錠」は1日450mg服用していても症状に変化が無いことから試験的に300mg(100mg×1日3回)に減薬して、変化があるか様子を見ることに。

「ミラペックスLA錠」の副作用に、強い眠気や食欲増進があると知り、、、
この薬を飲み始めてから過食による体重増加が見られるという話しをしたら、「ミラペックスLA錠」の副作用によるもの、と言われました。


2026年4月3日(金)
「ミラペックスLA錠」の副作用に、病的な食欲の亢進があるという通り、自分でコントロールできないほど異常なまでの食欲の高まりによる過食と、それに伴う強い罪悪感からくる自発的な嘔吐(過食嘔吐)がやめられず。

主治医に、Wordで打ち出したメモを提出し相談したところ、「ミラペックスLA錠」を中止し、「マドパー配合錠」を1日300mg→450mgに戻すことに。(100mg+50mg×1日3回)


2026年5月1日(金)
前回、病的な食欲の亢進という強い副作用の出てしまった「ミラペックスLA錠」から「アマンタジン塩酸塩錠」という薬に変更されることになりました。

そして、1日450mg服用している「マドパー配合錠」は、300mgに戻すことに。(100mg×1日3回)

主治医としては、できるだけ「マドパー配合錠」は減らしていきたい旨。
これでまた1ヶ月、様子をみることに。
ただし、体調に変化があったらすぐに受診するように、とのこと。


2026年6月5日(金)
今回、「マドパー配合錠」から「ドパコール配合錠」という薬に変えて様子を見ようということに。この「ドパコール配合錠」は、「マドパー配合錠」よりも薬の量を増やすことができるので、効果に期待ができるそう。

主治医のN先生いわく、私はパーキンソン病患者としてはまだ若いほうなので、できれば「マドパー配合錠」は使いたくないんだそうです。

また、前回から処方されている「アマンタジン塩酸塩錠」が、1日1回1錠から朝・夕の1錠ずつ2回に増薬されることに。


2026年7月3日(金)
前回、「ドパコール配合錠」という薬に変えて様子を見ることになりましたが、手の震えにほとんど変化が見られなかったので、1日3回300mg→450mg(100mg+50mg×1日3回)に増薬されることに。

神経内科の主治医からは、『パーキンソン病の治療には、双極性の薬である「アリピプラゾール錠」を止めてほしい』と再度言われているので、次回の心療内科受診の時に他の薬に変えてもらえるか相談しようと思っています。


2026年8月7日(金)
前回、「ドパコール配合錠」を450mg(100mg+50mg×1日3回)に増薬され様子を見ていましたが、あまり変化は体感できず、、、

神経内科の主治医から、双極性障害の薬「アリピプラゾール錠」ではなく睡眠障害の薬「ミルタザピン錠」を中止してもらうように言われましたが、心療内科の主治医が代わってまだ数ヶ月、すぐには変更できないとのことで、また1ヶ月の保留に、、、💦


【備忘録】
■朝
 ・ドパコール配合錠L100 1回1錠
 ・ドパコール配合錠L50 1回1錠 ※新規
 ・アマンタジン塩酸塩錠50mg「サワイ」 1回1錠
■昼
 ・ドパコール配合錠L100 1回1錠
 ・ドパコール配合錠L50 1回1錠 ※新規
■夕
 ・ドパコール配合錠L100 1回1錠
 ・ドパコール配合錠L50 1回1錠 ※新規
 ・アマンタジン塩酸塩錠50mg「サワイ」 1回1錠


※ドパコール配合錠
   手や指のふるえや、筋肉のこわばり、動きにくかったり、
   動きが遅くなるなどの症状を改善する作用あり。
   副作用として、性欲や食欲が病的に亢進するなど衝動が
   抑えられない症状があらわれることがあり。←!

※アマンタジン塩酸塩錠
   手や指のふるえや、筋肉のこわばり、動きにくかったり、
   動きが遅くなるなどの症状を改善する作用あり。
   インフルエンザウイルス感染症に使用する場合は、異常行動が
   あらわれるおそれあり。

 

次回、神経内科の受診日は、2026年9月11日(金)12:30。

「ドパコール配合錠」の副作用の一部に気になる記述がありますが、以前、「ミラペックスLA錠」の副作用で病的な食欲の亢進がどういうものか分かったので、今度はコントロールできるように注意したいと思います。

【メンタル】心療内科受診。今回も薬の変更なし。(2026/08/07)

こんにちは、ミッターマイヤーです。

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2011年から、双極性障害、睡眠障害、適応障害で休職と復職を繰り返し、
2021年7月末日をもって、約32年間勤めた会社を退職。
2023年1月10日(火)に採用が決まった会社に勤務継続中。

2011年から、会社の産業医に紹介された、都内にあるKクリニックに通院
していたけれど、2022年にKクリニックの主治医である高齢の院長先生が
倒れて閉院してしまったため、地元にあるS病院に転院することに。
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今日は、S病院(心療内科)の受診52回目。

👇今までの流れを時系列で。
心療内科だけでなく、神経内科受診の話しも含まれています。


2025年5月2日(金)
2022年夏あたりから両手の震えがあらわれ始め、当初はS病院の心療内科で処方されている薬の副作用と言われ続けましたが、両手の震えがだんだんひどくなり、文字が書けなくなったり、スマホで文字を打つことができず、食事の時に汁物をこぼしたり、何もない平らなところでつまづいたり、しゃべるときに舌がもつれるような感じが気になり、、、

かかりつけの I 病院の神経内科を受診し、色々な検査を受けた結果、「パーキンソン病」と診断。


2025年5月2日(金)~9月12日(金)
神経内科の主治医から、心療内科で処方されている薬のうち「ヒルナミン錠」「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」「アリピプラゾール錠」という薬を減薬または中止したほうが良いというアドバイスがあり、それを心療内科の主治医に伝えたところ、4ヶ月かけて「ヒルナミン錠」を減薬し、9月12日(金)の受診時に中止に。


2025年12月5日(金)
手の震えが変わらないこと、眠りに影響が無さそうなことを踏まえ、「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」(デパケンR錠のジェネリック)を1日4錠→2錠に減薬することに。

なお、「アリピプラゾール錠」(エビリファイ錠のジェネリック)は、双極性障害の症状を改善するために処方されているため減薬できないので、減薬は「バルプロ酸ナトリウム徐放錠A」のみ。


2026年1月9日(金)
夜の寝つきが悪いことを相談したところ、眠剤のうち「デエビゴ錠」が中止になり、「クービビック錠」に変更されることに。


2026年2月6日(金)
前回の受診で眠剤の一部が「クービビック錠」に変更になったけれど、服用から入眠まで4時間前後かかることを伝えたところ、「デエビゴ錠」に戻されることに。


2026年3月6日(金)
主治医のA医師が3月いっぱいで退職となるそうで、代診の医師はなんと院長先生💦


2026年4月3日(金)
今までの主治医のA医師が退職されたあと、先月の代診の医師は院長先生だったけれど、今回の代診の医師は理事長先生だった(◎_◎;)

前日にWordでまとめた過食嘔吐の経緯を打ち出したメモを理事長先生に提出。

パーキンソン病の治療を受けていて薬の変更(一部中止)の相談をしてみたんだけれど、パーキンソン病の治療と相性の悪い薬「アリピプラゾール錠」を減薬(中止または変更)するには自信が無い、という話しをしたけれど、理事長先生の診察は今回が初めてになるので、いきなり薬の変更はしないで来月の受診の時に少しずつ変えていきましょう、ということに。


2026年5月1日(金)
理事長先生が代診。

①神経内科で処方されていて副作用が強く出ていた「ミラペックスLA錠」が
 中止され、病的な過食嘔吐がおさまっていることを報告。

②双極性障害のほうでは、先月半ば頃にかなりハイになっていて、
 ネットで本を大量買い(30冊以上)してしまったことも報告。
 そして今は少し落ち気味なことも。

①については、今回は特に理事長先生からは無し。

②については、「買い物をするときは実際にお財布からお金を出すようにすると
 爆買いへのブレーキになるので、ネットでの買い物は控えるように」と。

それから、「ノートなどに、精神状態が落ち着いているフラットなときは「0」、躁状態のときは「+1から+10」、鬱のときは「-1から-10」、具体的に何があったか、何を感じていたかをメモするようにして、自分の躁鬱のリズムを客観的に把握できるようにしておくといい。それを次回の診察の時に見せて」と言われた。


2026年6月5日(金)
理事長先生が代診。

5月に先生から出された宿題で、躁鬱の状態の記録をつけておいたノートと、その躁鬱の波を折れ線グラフにしたものを先生に見てもらいました。

うつ状態になると過食嘔吐する傾向があるので、「お金もかかるので、罪悪感を感じて吐くほどの量を食べないこと」と指摘された。


2026年7月3日(金)
理事長先生が代診。

(睡眠)→連日の中途覚醒は続いているものの、そのあとすぐに眠れているなら特に心配はない、との見立て。

(過食)→神経内科の薬が変わってから、極端な過食衝動がおさまっていることを伝えたところ、そのまま維持できるように意識して生活するとよい、とのこと。

(躁鬱)→ここ1ヶ月で極端な感情の上下動はなく、比較的安定している。


2026年8月7日(金)
理事長先生が代診。

(睡眠)→22:00前後に薬を飲んで布団に入っても0:00には目が覚めて、そのあと1時間以上眠れないため、0:00過ぎに薬を飲んでいるということを伝えたところ、頭と体の睡眠時間は違うこと、眠れないと思い詰めずリラックスしていたらそのうち眠れるようになる、とのこと。

(過食)→現在は、過食嘔吐が落ち着いていることを伝えた。

(躁鬱)→ここ1ヶ月で極端な感情の上下動はなく、比較的安定している。


以上のことから、今回も薬の変更は無し。

※神経内科の主治医から、双極性障害の薬「アリピプラゾール錠」ではなく睡眠障害の薬「ミルタザピン錠」を中止してもらうように言われましたが、前の主治医のA医師から理事長先生に代わってまだ数ヶ月、すぐには変更できないとのことで、また保留に、、、(;´Д`)


【備忘録】
■朝
 ・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回1錠
    (※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
 ・アリピプラゾール錠12mg 1回1錠
    (※エビリファイ錠12mgのジェネリック薬)
■就寝前
 ・バルプロ酸ナトリウム徐放錠A200mg 1回1錠
    (※デパケンR錠200mgのジェネリック薬)
 ・ミルタザピン錠15mg 1回0.5錠
    (※リフレックス錠15mgのジェネリック薬)
 ・デエビゴ錠5mg 1回1錠

 

次回の心療内科受診日は、2026年9月11日(金)9:00。
手の震えと、睡眠障害の症状が改善されるといいなぁ、、、

 

【もぐもぐ】春巻と鶏肉のチリソース。

こんにちは、ミッターマイヤーです。

8月7日(金)の午前中、心療内科と神経内科の受診を終えて、
病院近くにある定食屋さんでランチ。
(このお店は、昼間は定食屋さん、夜は居酒屋さん。)

注文したのは、週替わりメニューの「春巻と鶏肉のチリソース」。

ニンジンのポタージュスープ、春巻と鶏肉のチリソース、野菜サラダ、
マカロニグラタン、ひじきの煮物、白米のセットで980円。

野菜サラダにかかっているドレッシングがいつもながら濃厚で美味しい~。
ダイコンがメインのサラダにとてもよく合っています(*´ω`*)

メインの春巻と鶏肉のチリソースは、甘辛いチリソースと鶏肉の唐揚げが
よく合ってるし、春巻のつけダレもひと手間あってとても美味しかったです。

ひじきの煮物もご飯が進む味付けで、マカロニグラタンも良き良き❤

今回も、自宅まで約3kmの道のりをウォーキングして帰ろうと思ったけど、
あまりの暑さに根性くじけてバスに乗って帰りました(;^_^A

今年の夏は、日差しが「暑い」というよりも「痛い」ですね、、、
熱中症には気を付けねば~~